SNSサポートプログラム

この記事は「マネタイズ方法」の続編になります。

  • スキル販売
  • ツイッター運用コンサルティング
  • ツイッター以外のコンサルティング
  • セミナー
  • オンラインサロン

今回はこのマネタイズ方法を紹介していきますね!

スキル販売

スキル販売は、アナタの「できること」を販売することです。

実はツイッター経由で仕事を獲得している人は沢山いるんですよ!

例えばこんな感じ。

  • アイコン作成
  • ヘッダー作成
  • 動画編集

また、現在でもたくさんの方が販売されているのが動画編集です。アイコンやヘッダーの作成などは、特にツイッターとの親和性が高いためオススメします。

動画の需要は今後さらに高まっていくと予想されてるので、とても成長性の高い領域であると思います。

固定ツイートに自己紹介動画を貼り付けておくだけでも超インパクトがあります。インパクトを出したいと思っている人の動画を作ることも、スキル販売の一つだと思いますよ!

実績作りについて

いずれのスキル販売も実績作りが重要です。

実績がない人というのは信頼度が低いため、そもそも仕事を受注するのが難しいです。

・無料でプレゼントする
・割安で提供する

最初のうちは実績を積み上げて、段階的に単価を上げる戦略が得策だと考えます。

ゴンドルフは過去にツイッターのヘッダー制作を108件やりました。(すごいですよね)

販売できるスキルがある方

アナタに販売できるスキルがあるのであれば、有名アカウントに作品を提供することをオススメします。理由は、無料の広告塔になってもらえる可能性もあるためです。

そしてnoteにそのアカウント名とともに自身の作品を掲載し、内容を記載することで、自身の作品の価値を最大化します。

あくまで可能性の話ですが、やらないよりやった方がいいとは思いますよ!

ツイッター運用コンサルティング

Twitterの運用方法をコンサルティングするものです。

アカウントの設定方法、ツイートの発信方法、その内容など様々な点につき、アドバイスを行い、その対価としてお金を頂きます。

Twitterでの実績はもちろん必要ですが、様々な力が求められると認識しております。

ビジネスでの経験値が高い方であれば問題なくできると思いますが、いくらTwitterでの実績があっても、ビジネスリテラシーが低い方にはオススメしません。

なぜなら相手の考え方を理解して、それを言語化して説明する必要があるからです。

雰囲気だけで説明しようとする方からのコンサルティングほどつらいものはありません。
従って、ビジネスリテラシーの高い方におすすめのマネタイズ方法になります。

ツイッター以外のコンサルティング

さきほど紹介したTwitter運用以外のコンサルティングです。

例えばYouTubeのコンサル。

2020年春に5G(第5世代移動通信システム)の商用利用がスタートし、「インターネットの普及」「スマートフォンの普及」に続く大きな変化を迎えたと思います。

そして、5Gの普及に最も大きな恩恵を受けるといわれているのが動画です。

通信制限を気にすることなく、いつでもどこでも安価に動画を楽しめるようになるため、これまで以上に多くの人が動画を視聴する時代となりました。

そして、Youtubeもさらに普及していくことが予想され、新たな時代にキャッチアップしていくために、企業には動画を使ったコンテンツを作り発信していくことが求められています。

Youtubeコンサルは動画とITを活用し、お客様の悩みや課題を解決する仕事です。

セミナー

セミナーにはこの2種類があります。

・登壇依頼
・自主開催

登壇依頼と自主開催について詳しく説明していきますね!

登壇依頼

ツイッターを利用していると「〇〇出版から登壇依頼が来ました!」というツイートが流れているのを目にしたことがある方もいると思います。

集まった方の前でアナタの想いを話し、報酬を得るということです。

自主開催

自らセミナー会場を予約し、集客するものです。

アナタの話を聞いてみたいという方が多数いれれば成立します。

オフ会でも差額で利益を出しているようなものもあるので、フランクなオフ会の一部もこれに類するものになろうかと思います。

オンラインサロン

オンライン上で教室を開くイメージです。

みなさんが知っている方だと、ホリエモンやキングコングの西野さんのオンラインサロンが有名で、増えてきつつある稼ぎ方です。

もちろん、集客力があれば個人でのサロン運営も可能です。

実際にオンラインサロンの運営を始める場合には、どこかのサロンに実際に入ってみて、運営方法を学ぶというのも一つの方法です。

無料、有料両方のサロンに加入して、勉強してみることをおすすめします。

 

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