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この記事では「いいねやRTを活用して露出を高める方法」を解説していきます。

『いいね』の特徴

誰かのツイートに『いいね』をするとツイート下本人に気付いてもらいやすくなるだけでなく、下記の画像のようにタイムラインに表示されやすくなります。

また、1つのツイート内容を見た時に『どんな人がいいねしているのかな?』と気になることはありませんか?

そうです。「いいねした人の一覧」を見ている人も結構多いんです。

いいねをするということは、他の方に見られる機会=『露出』が増えるということは前提として覚えておきましょう。

いいね活用の裏技

誰それ構わず、いいねを押しまくるというのも1つの手です。それでもいいねのお返しがもらえたり、反応が良くならないことはないです。

でもそれは大変非効率的だし『心』がないですよね?

朗報です。裏技があります。手順を以下にまとめますね。

⓵自分と似た属性や雰囲気が似たアカウントを見つける。

②見つけたアカウントのツイートにいいねしている人を確認する。

③自分のターゲットと近いアカウントを見つける。

④見つけたターゲットアカウントに固定ツイと複数のオリツイにいいねを押す。

直近のツイートに反応しているということはアクティブである可能性が高いということ。

いいねを手動で行うのは労力もあるし、抵抗があることかもしれません。

でも、自分に置き換えて考えてみると、Twitter始めたばかりで反応もあんまりこない時に
『いいね』をもらえたら嬉しくないですか?

嬉しいことしてくれる相手のことは見に行きたくなりますよね?

相手を喜ばせるだけでなく、結果的に自分のプロフィールを見てもらえたり、フォローしてもらえたりそういったことに繋がる。

少しの手間で得るものは大きいはずです。

RTの特徴

RTにはコメントを付けずリツイートのみを行う機能と、『引用RT』と呼ばれるコメントをつけてリツイートする機能があります。

リツイートのメリットはお手軽なこと。押したらポンっという感じですね。

引用RTはコメントを付加してオリジナリティを載せることができるのがメリットです。

タイムラインに表示される場合はこんな感じになります。

RTの活用方法について

露出を増やすという意味で、活用しやすいのは引用RTです。

バズっているツイートや自分のフォロワーが興味を示しそうなツイートを見つけたら積極的に引用RTをしましょう。

現実世界でも、自分の意見にコメントを付けて解説してくれたり、自分の意見を褒めて他人に伝えてくれたら嬉しくないですか?

基本的にはツイッターも同じ。対人ですから。思いやり運用です。

引用RTする場合にやるべきこと

引用RTする場合は、相手の方のメンション(@〇〇〇)を本文に記載し紹介しましょう。

そうすることで相手の方に気付いてもらいやすくなります!

自分の引用リツイートを相手がリツイートして拡散してくれるなんてこともしばしば。

この方法はオリジナルツイートの作成やネタ探しになれていない運用初期に特に有効だと思います。

 

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