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よう兄弟。

 

電子書籍

今後「Twitter×note」のような使い方で利用者が増えそうなのが電子書籍。

電子書籍はnoteと比べ敷居が高そうに見えますよね。

1冊でも出版しておくことで、箔が付くことも魅力の一つ。