SNSサポートプログラム

・いつまでnote書いてツイッターで告知して小銭稼ぐの?
・いつまでブログのアクセス増やす為にツイッターやるの?
・いつまでコ○ナラの商品売れました!ってつぶやくの?

これはゴンドルフの無料noteのリストマーケティングでの言葉です。
覚えている方もいますでしょうか?

Twitterは集客ツールとして運用するのが一番のマネタイズなんです。

ということで、今回はオープンからクローズの運用「リストマーケティング」について説明していきます!

1. リストマーケティング

Twitter(オープン)で興味を持って貰えたら、次のステップ(クローズ)へ顧客を誘導していきます。

これがアナタの顧客リストになるということです。

クローズの種類は様々ですが、以下がメインかなと思います。

  • 公式LINE
  • note
  • YouTube等の動画配信サイト
  • メルマガ

スマートフォンが主流の現代では、気軽に登録やコンテンツを受信できる公式LINEがおすすめです。

無料アカウントでもかなり使えますよ!

勿論、顧客も無料で登録できるため気軽に登録してくれる可能性が高いんです。

2. 誘導には特典をつけろ

いくら、無料で登録できると言っても何も得るものがなさそうだったら、登録数は増えないのも事実です。

アナタの売りたいコンテンツを全部とは言いませんが、少しだけ「〇〇に登録したくれた人限定でプレゼント」しましょう。

そして顧客の「もっと欲しい」「もっと読みたい」という気持ちを起こさせて、そのあとに有料版の販売をしましょう。

かなり長い道のりですよね?正直つらいですよね・・・。

「だが、俺はやる価値はあると思っている。」とゴンドルフが言っていました。笑

 

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